★閑話休題★ UK!UK!ROCK
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雑感

2017年05月13日
まったく更新できず、放置ブログとなってしまった。
音楽に対する興味が薄れたわけではなく、ライブもそれなりに行っている。
が、CDを買う機会も激減した。
ダウンロードやストリーミングで済ませているのではなく、 新しい音源を購入していない状況。
キング クリムゾンのBOXなんかは買っているのだが・・・
ぼちぼち再開しようかな。 ブログの更新も、音源の購入も。
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閑話休題/NO TIME TO LISTEN!!

2013年09月03日
全く更新できてません。 ライブに行けません。 CD買ったけど聴いてません。 UNDER CONSTRUCTION!!

閑話休題

2010年10月03日
UK
オーシャン・カラー・シーンのレビュー終了。
オーシャン・カラー・シーンは聴き込むほどに味が出る。
僕の考える正統派のUKロックの代表格だ。

次からは今までに紹介したアーティストの買い足したアイテムを紹介。
オアシスのベスト盤、シャーラタンズの新譜、VDGGのライブ盤等々・・・

Bose IE2 audio headphones

FUJI ROCK FESTIVAL'10/フジロック特集

2010年06月13日
UK
フジロックの出演アーティストが出揃った。
公演日・ステージ別の出演アーティスト

残念ながら7月30日(金)は仕事の都合上、どうしても参戦できない。
7月31日(土)・8月1日(日)も参戦できるか予定が立たないが・・・
今年もUKロックファンにはたまらないアーティストが目白押し。
と言うわけで、フジロック出演アーティストを特集していきます。

↓フジロックのチケットはこちらから↓

閑話休題

2010年05月08日
UK
MUSEのレビュー終了。 短期間にMUSEワールドを築きあげていることに驚きを禁じ得ない。 独自の緊迫感がなんとも言えぬ魅力なのだが、 一方で不安神経症を誘発しかねない毒薬にもなる音楽だ。 快楽とバッド・トリップと。MUSEというバンドはドラッグとは無縁と 思われるが、彼らの音楽はドラッグそのもの。 メンタル不調時に聴くとマイナスに作用する恐れがあるので、 服用には注意されたい。 次回からは、以前に紹介したアーティストでCDを買い足したものを紹介。 まずはエイジアの新譜から・・・ 名盤CDの定期便 The CD Club

閑話休題

2010年01月09日
UK
エイジアのレビュー終了。
ジョン・ウェットンのヴォーカルなくして、エイジアはエイジアでありえない。
ジョン・ペインには悪いが、エイジアの正統な歴史はジョン・ウェットン在籍
時代のものだけと考えるしかないだろう。
そのエイジアは、脱プログレを目指してキャッチーなメロディを目指した。
しかし、今日のバンドには普遍的なロックからの脱却を目指し、
ネオ・プログレッシブ・ロックとも言える志向を示すバンドもある。
MUSEやSECRET MACHINESなどがその代表格であろう。
と言うわけで、次はMUSEを紹介。
オンキヨー公式ショッピングサイト e-onkyo

閑話休題

2009年09月20日
UK
シルヴィアン&フリップのレビュー終了。
クセのある二人の奇跡的な邂逅がもたらした密度の高い音世界は、
MUSEあたりが好きなファンにも受け入れられると思う。
そんなことを考えると、プログレってなんだろう?という疑問に突き当たる。
小難しければプログレなのか?
プログレ・バンド出身者がPOPな音楽を演奏したら、それはプログレなのか?
しかも、世界的に大ヒットしたら・・・
と言う訳で、次はプログレ大御所バンドのメンバーが集って大ヒットしてしまった
『ASIA』を紹介していく。

閑話休題

2009年09月06日
UK
CDを整理しながらアーティスト毎にディスクレビューをしていく、
という趣旨の当ブログ。メインはUKロックとUKプログレッシブ・ロック。
なのだが・・・、最近プログレ率が低い。
というのは、プログレ・アーティストははディスコグラフィーが豊富すぎて、
・20枚~30枚のレビューを書くかと思うと、気力が萎える
・ディスクをコンプリートしていない
・きちんと整理されていないCDラックからディスクを探すのに一苦労
などなど、ネガティブ要素が満載なのだ。
例えば、オリジナル・アルバムを紹介済みのキング・クリムゾン。
これから紹介しなきゃ、と思っているのが、
コンピレーション、ライブ・アーカイブ、コレクターズ・クラブ(音質の悪いライブ盤)、
海賊盤、各メンバーのソロと関連作品・・・気が遠くなりそう。
とは言え、やはり思い入れの強いキング・クリムゾン。
クリムゾンとしての活動再開が期待されるロバート・フリップの関連作品として、
非プログレ・リスナーにも訴求する『SYLVIAN&FRIPP』を紹介。

 iTunes Store(Japan)

閑話休題

2009年09月03日
UK
ピアノ・ロックのレビューひとまず終了。
エルトン・ジョンやジリー・ジョエルを語らずして、ピアノロックは語れないが、
いずれのアーティストとも膨大なディスコグラフィーを誇るので
きちんと聴いてない。勉強不足、反省。

びっくりしたのが『ED HARCOURT』
全くのノーマーク、ジャケ買いしたCDだったのに、大当たり。
しかも、『SNUG』のメンバーだったとは!!
ゆる~いパワー・ポップを聴かせるUKバンド『SNUG』出身者が、
こんな味のあるピアノ・ロックを奏でるなんて・・・。
と言うわけで、次項はゆるゆる『SNUG』の登場。

ボーズ・モバイルヘッドセット

閑話休題

2009年08月19日
『SOMETHING CORPORATE』&『JACK'S MANNEQUIN』のレビュー終了。
中心人物アンドリュー・マクマホンの魅力に改めて気付かされた。
それぞれのバンドの1stアルバムが素晴らしいのは、
難しく考えず、肩肘はらずに、曲想そのままのアレンジが功を奏しているから。
真価が問われる次作はどのような作品を届けてくれるのか期待したい。

次に紹介するのは『DREAM STATE』。
ピアノ・バンド・バブル期に登場した彼ら。
音楽性もメンバーも軸足を定めることができなかったのだろう。
今はもう活動していないのだろうか?

このブログは基本的にバンドのディスコグラフィーを紹介することを目的としているが、
中には一作だけ聴いて好きになれなかったバンドもたくさんある。
ピアノ・ロック関連バンドでディスコグラフィーをコンプリートしていないバンドを
この流れで紹介していこうと思う。
『THE SWIFT』、『WAKING ASHLAND』、『ALEKSANDWE WITH』・・・が登場予定。

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